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		<title>なぜ韓国のＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７と日本のＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７の問題は違うのか？</title>
		<link>http://gannbaru.hiroimon.com/</link>
		<description>日韓ＴＯＥＩＣ受験生の告白によって明らかになった、国別によって異なるＴＯＥＩＣのテスト？果たしてその真偽は？なにより、ＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７をどうやって攻略するのか？なぜ韓国のＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７と日本のＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７の問題は違うのか？</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 5 Dec 2012 07:51:15 +0900</lastBuildDate>
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			<title>商品広告をどう攻略するか？ＴＯＥＩＣ　ｐａｒｔ７　問題</title>
			<link>http://gannbaru.hiroimon.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
商品広告商品広告では、よく問われるのは、商品購入時の特典の受け方や割引率などつけたいです。簡単な問題では、どんな商品が広告されているか、という単純なものもあります。What is the advantage of this product?新聞記事・報告書新聞記事は、報告書も一定のフォーマットに従って書かれているので質問される内容も必然的に一定になってしまいます。具体的には、前半部に書かれているメインポイントを聞いたりします。What is the purpose of this article?AnnouncementAnnouncementでは、アナウンスする理由があるからこそアナウンスをしているわけです。したがって何をアナウンスしているのかをまず第一に捉えなければなりません。また何かを開催する場合は、時間や場所、主催者申し込み方法などが問われます。What is the memorandum about?回覧文＝アナウンスメント
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 5 Dec 2012 07:39:33 +0900</pubDate>
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			<title>手紙、請求書、求人広告</title>
			<link>http://gannbaru.hiroimon.com/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
質問される内容はいつも同じです。もちろん一定の振れ幅を持って細部は異なる聞き方はしますが聞いている内容そのものは同じです。手紙・Eメール・faxこれらの文書では、主題を聞く問題がよく出てきます。誰がその文章書いてるか、受信者は誰かということも問われます。Why was this letter written?請求書・スケジュール・旅程これらの文書では、具体的な情報を問う問題がよく出てきます。具体的には、支払期限・注文日・決済方法・発送日・数量等です。What will happne if the payment is late?求人広告求人広告は最も形式化された文章でTOEICにおいて1番方程式が当てはまる文書体系です。職務内容・待遇・Requirementなどは頻出です。Who would be interested in this advertisement?
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 5 Dec 2012 07:33:14 +0900</pubDate>
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			<title>ＴＯＥＩＣのパート７は７つに分類される</title>
			<link>http://gannbaru.hiroimon.com/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
パート7ではシステムリーディングというお話をします。実際お話しすることはありません。なぜならシステムリスニングのリーディングバージョンがシステムリーディングだからです。もうおわかりだと思いますが、パート7にもよく出る文書体系があるのです。それを理解してしまえば読み方も変わってきますしよく出る設問を知ることも可能なのです。例えばPart4に広告文が出題されればほぼ必ず1番最後の設問に顧客は次に何をすべきでしょうかという問題が出てきます。それと同じくパート7に求人広告が出ればほとんどの確率で設問にはrequirementを聞いてくる問題が出題されます。大きく分けて以下の7つに集約されます。１：手紙、 Eメール、 fax（特にEメールが頻繁に出ます）２：請求書、スケジュール、旅程３：求人広告４：商品広告５：新聞記事、報告書６： announcement７：その他それでは各々を見てゆきましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 5 Dec 2012 07:03:56 +0900</pubDate>
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			<title>ｉｎｆｅｒ問題とｉｎｍｐｌｙ問題</title>
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			<description><![CDATA[
Infer問題とimply問題は推測するとか暗示するという意味なので英文の中から答えを見つけようとしてもなかなか見つかりません。実際に点数の低い人ほど、 infer問題とimply問題に引っかかりそこにたくさんの時間を浪費してしまうため、解ける問題も解かずに点数を大幅に下げています。TOEICはすべての問題の答えを文中の根拠に基づいて作っていると明記していますが僕は怪しいと思っています。作成者は、たとえそれが根拠だと言い張ったとしても受験生それぞれのこれまでの記憶や経験は全く違います。したがって、 infer問題やimply問題で出てくる推測の範囲は人によって全く異なります。では、どうやってinfer問題やimply問題に対応すればいいでしょうか。簡単です。「想像して答えを導き出してしまう」だけでいいのです。もちろんこれは、英語力とは関係なく存在している力です。しかしTOEIC受験生のファーストpriorityは、 TOEICのスコアを上げることです。実際に、 infer問題とimply問題であったら、ある程度の本拠を文中から見つけ出してしまい後は「えいや！」と言って、持ち前の想像力を豊かに発揮し、答えを見つけてマークしてしまいましょう。現場の意見によると、 infer問題imply問題は、正答率が著しく低いため採点されない0点問題になる可能性が高いのだそうです。そのような問題に多くの時間を費やすのは愚の骨頂であり戦略的な間違っています。結論としては、 infer問題とimply問題にであったら究極的に、粗くといて、次に移ってしまいましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 5 Dec 2012 06:50:27 +0900</pubDate>
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